あらゆるリスクを想定し、厳格なアクセス管理、継続的な監視体制まで、徹底したセキュリティ運用を行っています。
リスク対策1
多要素認証を必須化
新規アカウント作成時には、メール・SMS(携帯電話のショートメッセージ)・パスキーを利用した多要素認証を必須化しており、高水準のセキュリティを実現。
※ 2026年6月29日よりパスキー認証の必須化に対応しています

リスク対策2
パスワードレスで流出を防ぐ
ログイン時の認証手段は、パスワードが不要のパスキーに対応しています。パスワードレスにより、他サービスへの流出波及を防ぎます。

リスク対策3
不正アクセスを検知
お客様の登録情報に変更があった際や、新しい端末からログインがあった場合には、ご登録のメールアドレスへ通知をお送りします。これにより、不正アクセスの可能性に気づきやすくなります。

リスク対策4
不正出金を防止
出金先口座の名義変更手続きは人の目を通して厳重に行なっています。変更時には、本人確認書類をアップロードしていただき、専門のスタッフが審査をします。これにより、仮に不正アクセスがあった場合も、お客様の資産が第三者の口座に不正出金される被害を防止することが可能です。

万一の場合もお客様の資産は保護
お客様の資産を当社財産と分けて管理し、万一の場合も保護基金が補償します。
資産保全策1
お客様の資産は当社財産と分けて管理
ブルーモは、金融庁に登録された証券会社として、規制上の義務として、お客様の財産と自社の財産を分別して管理しています。株式・ETFについてはお客様分を正確に把握した上で、海外の保管機関において、現地の法令に従って管理しています。現金については、国内の信託銀行に預託をしています。分別管理を確実に行うことで、万が一当社が破綻しても、お客様の資産は原則保護されます。

資産保全策2
保護基金が万一の場合も補償
万が一破綻した証券会社が、分別管理の義務に違反したことで、お預かりした資産を返せなくなった場合に備えて、日本投資者保護基金が存在します。法令上の義務として、当社も日本投資者保護基金に加入しており、仮に当社の分別管理に不備があった場合も、お客様1人あたり上限1,000万円まで補償がされます。



















